2011年2月27日日曜日

北島が平泳ぎ3冠、日本新連発 日本短水路最終日 (共同通信)


北島が平泳ぎ3冠、日本新連発 日本短水路最終日 (共同通信)

25mプールで争う競泳の日本短水路選手権最終日は27日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子平泳ぎの北島康介が200mで2分2秒95、50mで26秒68と短水路日本新記録を連発して優勝した。北島は前日の100mでも短水路日本新を出しており、平泳ぎ3冠。男子100m背泳ぎは古賀淳也が50秒66で勝ち、同400m自由形は松田丈志が3分40秒34で制した。